新着情報

第6回熱田神宮奉納武道演武会に参加しました

2019年01月13日

熱田神宮宝物館にて開催された第6回熱田神宮奉納武道演武会に、星雲塾から少年少女部14名、一般部18名が参加をしました。演武会では合気道だけでなく、居合や空手などさまざまな武道の演武が披露されます。演武時間20分間の中で、少年少女部は、基本動作や基本技を、一般部はそれに加え武器などを使った応用技なども披露しました。子どもたちは緊張した様子の子もいましたが、練習の成果を十分に発揮し、演武することができました。2019年のいいスタートを切ることができました。

クリスマス会を実施しました

2018年12月16日

星雲塾少年少女部・中学生合同のクリスマス会を実施し、86名が参加をしました。クリスマス会では3歳から中学生までが含まれる縦割りのチームに分かれてレクリエーションやゲームを実施し、得点を競います。各チームでアイデアを出し合い協力し、楽しく取り組むことができていました。そして全員が景品とケーキなどのお土産を受取り、帰っていきました。星雲塾で知り合った子どもたちが、クリスマス会という楽しい時間を過ごす中で、他クラス、異年齢の子との交流を深め、また中学生や小学校高学年においては、チームをまとめる立場を経験することにより、人間関係を築くことの難しさを実感し、人の心情を察することができる深みある人間になってほしいと願っています。そしてたくさんの友だちをつくり、今後も楽しく稽古に取り組みましょう。

第6回熱田神宮奉納武道演武会出場者選考会を実施しました

2018年12月2日

1月13日(日)に開催される第6回熱田神宮奉納武道演武会出場者選考会を実施しました。本来なら希望者全員に参加していただきたいところですが、演武時間と演武スペースに限りがあるため、少年少女部と中学生においては選考会により選抜する運びとなりました。選考会では基本動作や技など、級位によって定められた試験科目を演武してくれました。子どもたち1人ひとりの真剣な姿は、どの子も合格に値するほどのものでした。今回落選してしまった子どもたちはこれにめげず、今後も果敢に挑戦していってほしいと思います。そして合格した子どもたちは、落選してしまった子の想いも背負い、本番に向けて頑張りましょう。

本年度第3回目の昇級審査を実施しました

2018年12月2日

全日本養神館合気道総合演武大会に参加しました

2018年09月29日

駒沢オリンピック公園総合運動場内屋内球技場にて開催された第63回全日本養神館合気道総合演武大会に星雲塾から40名が参加をしました。広い会場で多くの観客を前に緊張もしたと思いますが、大きな声を出して精一杯の演武ができました。星雲塾の入賞結果は以下の通りです。

【競技演武・茶帯の部】
<男子>
第1位 養神館合気道 星雲塾 名古屋クラブ
第3位 養神館合気道 星雲塾 名城クラブA
<女子>
第3位 養神館合気道 星雲塾 名古屋クラブ

【競技演武・白帯の部】
<男子>
第3位 養神館合気道 星雲塾 名古屋クラブ
<女子>
第3位 養神館合気道 星雲塾 名古屋クラブ

【団体演武の部】
<団体演武・優秀演武賞>
・養神館合気道 星雲塾 名古屋クラブ


第2回総合演武大会特別稽古を実施しました

2018年09月22日

露橋スポーツセンターにて、2回目の総合演武大会特別稽古を実施しました。第1回特別稽古のときより、それぞれが上達しており、完成に近い形になってきました。本番まで残り1週間頑張りましょう。

本年度第2回目の昇級審査を実施しました

2018年09月2日

本年度第2回目の昇級審査を実施しました

第1回総合演武大会特別稽古を実施しました

2018年09月2日

東スポーツセンターにて、総合演武大会参加者を対象とした星雲塾道場合同の1回目の特別稽古を実施しました。特別稽古では、ただ技を稽古するだけでなく、なるべく本番に模した形で入退場から立ち位置の確認まで行っていきます。今回が大会初参加の子もおり、はじめは戸惑う様子もありましたが、徐々に本番の流れを理解できたようです。課題もたくさん挙がったので、本番に向けて頑張っていきましょう。

中国人短期留学生の体験会を実施しました

2018年08月4日

中国から短期留学に来ている小学生から高校生数名の合気道体験会を実施しました。飛翔クラブから8名がお手伝いに来てくれ、体力づくりから技まで、日頃の稽古を体験していただきました。子どもたちは言葉の壁を乗り越え、稽古を通して楽しく交流することができていました。また日本にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

護身術教室を開催しました

2018年08月4日

東スポーツセンターにて、少年少女部・中学生を対象とした護身術教室を開催しました。護身術教室は今年度初の試みです。普段の稽古以上に「護身」に観点を置き、実際に大人から襲われた場合を想定した逃げ方や立ち向かい方、技のかけ方などを学びました。最初は大きな声を出すことに抵抗がある子もいましたが、少しずつ声も大きくなり、真剣に取り組むことができていました。1度の試みで自分の身を守れるようになるわけではありませんが、子どもたちが常にいざというときのための心構えを持ち備えることの大切さを知り、そして今回の体験が少しでも自信になることを願っています。不審者役としてご協力いただいた一般会員の皆様、ありがとうございました。

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